亀岡光秀まつりの主人公・明智光秀を大河ドラマに!



明智光秀大河ドラマ

亀岡光秀まつりの主人公の明智光秀は、天正5年頃(1577)丹波を攻略するため、亀山城を築城し、近くの村から人々を呼び寄せ、城下町を形成しました。その後、天正8年には、本格的な城下町の整備と領国経営に着手しますが、その2年後には、本能寺の変が起こります。

そして、亀山城はその後小早川秀秋の手により修築され、慶長15年(1610)岡部長盛のときに江戸幕府による全国の大名に命令した天下普請により近世の城として亀山城が完成しました。

さて、明智光秀ゆかりの地亀岡では、明智光秀の大河ドラマ化の誘致に署名活動を行っています。署名の受付方法等、詳細は亀岡市観光協会のサイトで発信しています。

明智光秀ドラマ化の署名詳細はこちらをご覧ください。
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明智光秀ドラマ化
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